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外出中でもウォシュレット?



外出先でのウォシュレットどうしていますか?

毎日自宅ではウォシュレット使っているのに、外出先でウォシュレットが出来ないのって不便です。

ウォシュレットが備え付けられてなかったり、いろんな人が使っているから抵抗がある。

そんな理由で外出先では我慢していたウォシュレットが可能になるアイテムを今回はご紹介します。

■携帯ウォシュレットの活用

もちろん毎回自宅でウォシュレットができれば文句はないですがそうも行きません。

外出先やウォシュレットがない海外旅行に行く時にでも使うことのできる携帯ウォシュレットが便利です。

自分専用なので清潔を保つことも出来ます。

中には、登山の時に紙などの処理が大変なのでウォシュレットを活用することも。

赤ちゃんのおしりと洗い流すのに使うとおむつかぶれを防げたり、震災時に何日もお風呂に入ることが出来ない時に清潔を携帯のウォシュレットで保つことができます。

■携帯ウォシュレットの種類

携帯ウォシュレットにもいろんな種類があるのでご紹介します。

・手動式携帯ウォシュレット

手で水の入っているタンク部分を押して噴射させるタイプです。

気軽に購入できる価格設定なので、旅行の時など使い捨て目的で使用する時に最適です。


・加圧式携帯ウォシュレット

加圧式はタンクを押して水を噴射させます。電源は使用しませんが、手動式より水圧が強いです。

電動式により近い水圧を求める方向けです。

・電動式携帯ウォシュレット

スイッチひとつで水を噴射することが出来ます。

水を沢山使いたいかたはペットボトルに装着するタイプもあるので満足いくまであてることが出来ます。


一度ウォシュレットを経験してしまうと手放せなくなってしまいますよね。

そんな方に今回、外出先でも使うことができるウォシュレットをご紹介しました。

価格から機能性まで幅広い携帯ウォシュレットが揃っています。

外出先でも使用したい方は一度試してみるのも良いかもしれません。

ウォシュレを導入するメリットとは?



最近ではウォシュレットの普及率が高まり、多くの家庭でウォシュレットが使用されています。気になるウォシュレットのメリットを徹底解説します!

?温水シャワー

温水シャワーでティッシュなしで便の残りなどを洗ってくれる機能です。ただティッシュで拭くよりも洗浄力が高く、清潔感を保つことできます。機種にもよりますが、多くの機種で温度や水の勢いが設定できる部分もうれしい点です。デリケートな部分に優しくシャワーしてくれることこそ、ウォシュレットを導入するメリットなのです。一度便利さを体験すれば普通のトイレには戻れないかもしれません。

?温かくて心地の良い便座!

ウォシュレットかそうでないかで、便座の温度が異なります。特に冬などの寒いシーズンでウォシュレットが付いていない家庭は少々厳しいのが実情です。なぜなら、冷え冷えになった便座にお尻をくっつけるので、体を冷やすことにもなり、最悪の場合風邪を引く原因にも直結するからです。一方で、ウォシュレットを導入した場合は、常に一定の温度を保っているので、一日中いつトイレにいっても暖かい便座が待っているのです!

?トイレットペーパー節約

ウォシュレットを導入するメリットとして、トイレットペーパーの節約が挙げられます。いちいちトイレットペーパーをスーパーに買いに行くのが疲れる…そんなあなたには、ウォシュレットが向いています。今ではトイレットペーパーは面積が大きく買いに行きたくない人も多いため、メルカリやAmazonなどネットで購入する人が増えています。ウォシュレットを導入すればトイレットペーパー購入頻度は半分以下になることも期待ができます。


「まとめ」

ウォシュレットを導入するメリットについてご紹介させていただきました。皆さんはすでに導入済みでしょうか?好みにもよりますが大多数の方がウォシュレットを導入して良かったと実感しています。もしまだの人は一度ウォシュレットを検討してみるといいでしょう!

「ウォシュレットの故障について」



ウォシュレットが故障しているのかもと言う場合には、最低限確認する事があります。最初は電源の入れ忘れです。外出中の電気代節約のために電源を落としていた事を忘却したと言う可能性があります。

その次にコンセントが抜けており、電源が入らないと言う可能性があります。この場合便器の後ろ辺りにコンセントジャックがあると思うので、コンセントの抜け具合を確認して下さい。

コンセントがしっかり入っていないと、動作してくれない可能性があります。最後にウォシュレットがしっかりと設置されていないので動作してくれないという可能性もあります。それを確認するには便座に座った時にがたがたしているかどうかです。

がたついている場合には、もう一度設置業者に電話して点検して貰って下さい。これ以外の故障としては、ノズルからの水漏れやウォシュレットから水が出ない等の症状があります。修理費用については故障箇所によって異なりますので事前に確認しましょう。

ウォシュレットの普及率について

一般社団法人日本レストルーム工業会のデータによると、2017年の時点で普及率は79.1パーセントで、思った以上に普及していると言うのが感想です。手で拭くのとウォシュレットを使用してお尻洗浄をするのはやはりウォシュレットの方が綺麗になっていると感じていることそして新しい住宅にはウォシュレットが完備されているかもしれません。

政府統計ポータルサイト e-Statsのデータによると日本の都道府県で温水洗浄便座が一番普及しているのは滋賀県、最も普及していないのは沖縄県でした。理由はイマイチよく解りませんが滋賀県が一位とは意外な結果でした。

個人的には都会の方が水道も完備されているので温水便座の普及率も高いと単純に考えていましたが、一概にそうとも言えないようですね。今後建てられるマンションや一軒家、リノベーション物件などで益々ウォシュレットが普及していくことが考えられます。


ウォシュレットとシャワートイレの違いは?


温水洗浄機能のあるトイレには、「ウォシュレット」や「シャワートイレ」があります。今回は、いくつかのポイントから、それぞれの違いをご紹介します。

ウォシュレットはTOTOが販売するトイレ
ウォシュレットは、TOTOが販売する温水洗浄機能付きトイレです。

●お手入れのしやすさ
汚れをはじく「クリーン樹脂」を採用しているので、汚れにくい特徴があります。また、自動で便器に水を吹き付けることで、汚れを防止したり、汚れを落ちやすくする機能もあります。

●脱臭機能
「オートパワー脱臭」という機能があります。この機能により、脱臭フィルターを通して臭いを取り除きます。

●水やお湯の噴射方法
ノズルから、斜め上に水やお湯を噴射します。種類によっては、ノズルの動きや、水圧を操作できるものもあります。

●価格(2019年5月現在)
種類によって差があり、9万3960円〜61万5600円です。

シャワートイレはLIXILが販売するトイレ
シャワートイレは、LIXIL(旧社名:INAX)が販売する温水洗浄機能付きトイレのことです。

●お手入れのしやすさ
素材に、「アクアセラミック」を採用しています。このアクアセラミックには、水垢のこびりつきを防止したり、水を流すたびに汚れを落とす特徴があります。

●脱臭機能
便器内で気流を循環させ、無臭に近い状態にしてから外に排出し、脱臭します。使用中は「脱臭」モード、使用後は脱臭モードよりも強いパワーで脱臭をする「強力脱臭」モードに自動で切り替わります。

●水やお湯の噴射方法
ノズルから、直角に近い状態で水やお湯を噴射します。

●価格(2019年5月現在)
種類によって差があり、19万1700円〜24万4400円です。

ウォシュレットとシャワートイレはメーカーや脱臭機能などに違いがある!
ウォシュレットとシャワートイレが、どちらも同じ種類のトイレです。しかし、メーカーや脱臭機能などに違いがあります。購入時の参考にしてみてくださいね。



ウォシュレットの意味はある!ウォシュレットの魅力とは


ウォシュレットは、水洗トイレにはないビデ機能付きのトイレ。そんなウォシュレットには、他にも多くの魅力があることをご存知でしょうか。今回は、ビデ機能以外の魅力を4つご紹介します。

① 脱臭機能があるので悪臭対策ができる
ウォシュレットの脱臭機能を使えば、トイレの悪臭対策ができます。脱臭方法はウォシュレットによって異なりますが、便座に付属するカートリッジへ臭いを取り込んだり、ウォシュレットから脱臭能力のあるイオンを放出したりします。

② 自動洗浄機能を使えば流し忘れや水の無駄遣いを防げる
ウォシュレットには、自動洗浄機能付きのタイプがあります。このタイプを選べば、便座から立ち上がった後、設定時間を経過すると、トイレが自動で洗浄されます。また、ウォシュレットによっては、便座に座っていた時間から排泄物を判断し、流水量を調整するものもあります。このため、自動洗浄機能を使えば、トイレの流し忘れや水の無駄使いを防げるのです。

③ オート開閉機能により節電効果を期待できる
オート開閉機能付きのウォシュレットを選べば、節電効果を期待できます。この機能を使えば、ウォシュレットが便器付近にいる人の動きを感知して、自動で開け閉めをします。そうすることで必要以上に蓋を開けないので、便座の保温性を保てるのです。

④ リモコン操作でトイレを手軽にカスタマイズできる
リモコン操作ができるウォシュレットなら、流水量やビデの強さを手軽に変えられます。このため、トイレを手軽にカスタマイズできるのです。自分好みにカスタマイズすれば、ストレスフリーでトイレを使えるようになります。

ウォシュレットにはビデ機能以外の魅力もある!
ウォシュレットには、ビデ機能以外にも多くの魅力があります。どのトイレを購入するか迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください



毎日が理想的!簡単で続けやすいウォシュレットのお手入れ方法とは


ご自宅にあれば毎日使うウォシュレット。そこで気になるのが、衛生面ではないでしょうか。今回は、簡単で続けやすいウォシュレットのお手入れ方法をご紹介します。

ウォシュレットのお手入れ頻度
ウォシュレットのお手入れは、1日1回以上が理想的です。ウォシュレットは、1日に何度も利用するもの。このため、ウォシュレットの汚れは、前回のお手入れから時間がたつほど付着します。その分お手入れが大変になるので、なるべく時間を空けないのがベストです。

ウォシュレットのお手入れ方法
ウォシュレットのお手入れ方法や準備するものは以下の通りです。

(準備するもの)
・台所用の中性洗剤:適量
・水:適量
・柔らかい布:2枚
・ボトル:1本

(お手入れ手順)
① ボトルに台所用の中性洗剤を入れて、水で薄める。
② 柔らかい布を2枚用意し、水を含ませて絞る。
③ ②のうち、1枚に①をつける。
④ ③を使って便座、ふたの表面と裏面、便座の取り付け面と裏面を拭く。
⑤ ④が終わったら、すぐに全体を②で拭き取る。
⑥ ふたと便座は、完全に乾くまで上げておく。

なお、取り付け部分と便座の間に黒ずみを見つけた場合は、綿棒を使うと効果的です。

ウォシュレットのお手入れで注意すること
●ウォシュレットに水をかけない
ウォシュレットには電子部品が使われています。このため、水をかけると故障の恐れがあります。

●乾燥した布を使わない
ウォシュレットに乾燥した布を使うと、傷をつける可能性があります。また、静電気が起きてほこりを付けてしまうことも。そうなると、新たに汚れが増えますので注意しましょう。

ウォシュレットをお手入れしてきれいな状態で使い続けよう!
ウォシュレットは、身近なもので簡単にお手入れできます。今回ご紹介したお手入れを実践して、きれいな状態でウォシュレットを使い続けましょう。



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